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はてなバーガー

虚無の塊みたいなブログ

夢の話します

バイトから帰って昼寝するクセができたので治したい

 

夢を見ました

 

なんか法律的なやつで「家庭の幸せ指数はすべて等しくなければならない」っていう法律ができたので

幸せな家庭には不幸せな家庭のやつを一人家族として迎えいれないっていう

設定のラノベの世界を自分視点で体験する夢だった(ややこしい)

 

主人公(僕)は不幸せな家庭から幸せな家庭に新しい家族としてやってきたなんか暗い奴だった

家族構成は

だった

姉の子が同い年でヒロインポジションでそのラノベの表紙になってた

 

もちろんまるで幸せな家庭には馴染めないしお母さんやお父さんはめっちゃ不機嫌になるし厳しいしめっちゃ辛く当たるし

妹と弟もクソガキでめっちゃうざったいし

ヒロインポジションのお姉ちゃんもめっちゃ冷たいし厳しい

でもこの世界はラノベでヒロインポジションなのわかってるから

「今はこんな感じだけどきっとそのうちデレるんだろうな…」って思ってた

 

それでもなんとか家に馴染もうとするために家族で御飯とかいってる間に(当然置いて行かれる)

しっかり部屋の掃除したり洗濯物したり(帰ってきてお姉ちゃんに「私の洗濯物さわんないでよ!」って怒られた)

そんな感じで一生懸命奉仕してた

 

そしたらあるときお兄さんからよびだされて「よくがんばってるな」とか「オレはお前の兄さんなんだからなんでも頼ってくれよ」とかすごく暖かいこと言われて泣いてしまった

 

泣きながら「その言葉だけで十分です」って言ったら目が覚めた

 

 

 

 

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