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はてなバーガー

虚無の塊みたいなブログ

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789分の2みたいに見える

 

なんかツイッターに僕のブログが更新されてないことを嘆いてる子猫ちゃんたちがいっぱい(二人くらい)居たからとくに書くこともないけど更新しようとおもう

 

家いる間蕎麦さんとの合同誌のやつの原稿ずっとやってた。

いやずっとっていっても合間合間にパズドラの動画みたり閃乱カグラのゲームをちょこっとやったりはしたけど結構しっかり原稿やってる。信じて。

原稿ばっかりやってて特に何も面白いことが起きてないから

ブログに書くようなことないよなぁって思ってブログを更新できてなかったんだけど

 

 

ってここまで書いて思ったけど別に面白いこと書こうとする必要なんかどこにもないじゃん

ツイッターのおもしろブロガーたちに毒されて来てて絶対によくない

 

普通の日記を書くつもりでいたのに

これの前の記事もその前の記事もその日やったことを書いてなかった

 

もう面白いこと言おうとするのやめよう

そのほうが絶対に健康に良い

養命酒も飲まなくていいくらい健康になる気がする

 

 

ツイッターで絵をアップロードしてリムーブされて

ピザの食べたさを必死に訴えたツイートのほうがお気に入り登録される数が多いことに一喜一憂する人生なんてここで終わりにしたい

 

もうホント、ホントブログだからいうけど

もうホントに、絵を描いてちやほやされてぇ…

 

こうなってしまったのは全部自分が悪い

 

2時間かけてふにゃふにゃの絵書くより

身の回りで起きた不幸なことを面白おかしく書いたほうがお星様がいっぱい貰えるのを喜んでる自分が悪い

こんな人間の「足が臭い」ってツイートをお気に入り登録する人も悪い

 

もうイヤだ

ツイッターを使うのが下手

 

 

もうイヤだ

なんで絵を描いたらリムーブされるんだ

 

 

でも思ったんだけど絵を書いてアップロードするの、頻繁にやってる時期は

特になんとも思わないでアップロードできるんだけど

ずいぶん間が開くと「こんな絵アップロードしていいのか…」「半年ぶりの絵がこれ…?え…?」みたいな気持ちになる

 

あーー今頭のなかの蝉ミキサー(ちょっと優しい)が「無駄にプライドが高いからそうなるんだとおもうよ?」って言った

 

あーもう

絵がうまくなりてぇ…

絵うまくなってなにがしたいのか自分でもわからんけど絵がうまくなりてぇ

 

あわよくば描いた絵が金になったらいいなとは思う

 

リリカルなのはの同人誌を描いてる時にいうのもあれだけど

閃乱カグラの絵を描いてる時が一番楽しい

 

スケベなんだよ俺は

ドスケベなんですよ

 

閃乱カグラというよりもちょっぴりえっちな絵を描いてるのが楽しいのかもしれん

でも乳首とか性器や性行為は書きたくない

これ何度もいってるけど一度乳首を描くと

乳首がまろびでてない絵でもその絵の乳首が想像できてしまうし

 

こう、楽しみが減ると思う

 

喩え話でわかりやすく説明すると

閃乱カグラの絵がすごく好きなんだけど

閃乱カグラの絵の人、えっちな絵も描くっぽいので見てみたらめっちゃ乳輪が小さくって

「ああ、じゃあきっと閃乱カグラの子も乳輪小さんだろうな…」っていう感じになった

 

こういうこと。

 

なにが言いたかったんだっけ、

そう乳首

乳首はかかないけどちょっとえっちな絵とかならバシバシ描いて行きたい

 

自分がわからん

 

自己分析が下手

 

 

 

もういいや

絵頑張って行きたいと思った

 

 

そうそう日常のことを書くんだった

 

覚えてる限りだとhuluで映画みたりした

CUBEみた

 

CUBE子供の頃何回か見たんだけどなにやってるのかイマイチわかってなくって

人に説明するときに「人が死ぬ映画」としか言えたことがなかったので

ちょっといま大人になって見てみたら少しはCUBEという人が面白おかしく死んでいく映画からメッセージ性みたいなのを読み取れるかなって思って見た

 

人が死ぬ映画だった

 

うーんでもなんだろう、緊張感がすごくあったりして見てて楽しかったと思う

いろいろ詳しくはないのでなんとも言えないけど演出?がうまいとおもう

 

あのCUBEは誰がつくったのかーとかそこらへんはよくわからないままだった気がするけど

CUBEに閉じ込められて言い争ったりいろいろしたけど

外の世界も同じだよね、人間って汚いよね。

みたいなことだったんじゃないかなぁって思った

 

なんかはてなブログ書いてて初めてまともに感想を述べた気がする

 

あとテッドみた

下ネタ言う熊のぬいぐるみのやつ

 

なんか今の年齢で見てよかったって思った

 

雑なあらすじいいっすか?

 

子供の頃買ってもらったクマのぬいぐるみしか友達がいない男の子が「くまのぬいぐるみがしゃべれたらずっとともだちでいられるのに…」ってお願いしたら

本当にしゃべれるようになって

それから35歳のいまに至るまでずっとぬいぐるみのテッドと親友でいる男の話。

しゃべるぬいぐるみは最初はもてはやされて有名になったりもしたけど

すっかり飽きられて可愛かったぬいぐるみも今じゃ朝からハッパすったりするようなどうしようもないやつになってたんだけど

二人はずーっと親友だったのね

 

 

もう説明するのがめんどくさくなった

 

なんか主人公の彼女がテッドと別居して落ち着いた大人になって結婚しようや

みたいなこと言うけど主人公は中身がまだまだガキだからテッドと遊ぶことを優先したり

それに嫌気がさして彼女がもうしらん別れる!っていったらテッドが仲裁しにいって

「俺はもういなくなるからさ…」って彼女を説得したとおもったらテッドの昔からのおっかけやってる謎のインド人(インド人ではない)にテッドが誘拐されて

テッドを疎ましくおもってたハズの彼女も必死になってテッドを取り戻そうとするけどテッドは不慮の事故で真っ二つになってしゃべらなくなってしまうけど

なんか真っ二つになった身体を縫ったら直ったので「イエー!ハッピーエンド!」って感じで結婚してテッドと3人で仲良く暮らしましたとさ

っていう話なんだけど

 

なんか思ってたよりも良かった

大人になりきれないで子供の心のままのテッドとガキみたいなことばっかりする主人公とその彼女が主人公にしっかりした大人になって落ち着いて結婚してほしいって思ってモヤモヤしたりするの

 

今の自分でグサーって来た

 

 

でもなんかいろいろ古い映画の知識とかもっといっぱいあったら絶対楽しめたんだろうなって思った

そういう小ネタが結構多かった

 

映画みたこと書いたらかなり満足した

 

あとはソーシャルゲームとかした

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