はてなバーガー

ピザが好きです

11/1

朝ドーナツ食った

ハンバーガー味のカップヌードル食った

これが予想以上にハンバーガーのジャンクフードの風味を再現してて口に含んだ瞬間笑っちゃった

ケチャップの匂いかな?

夜はトマトと豚のひき肉を塩コショウで味付けしたものを食った

 

美味かった。

 

昼にドキドキ文芸部やった

dokidoki literature club

 

最初に警告文がでるから大体そういう系なんだろうな~とは思ってたけど

予想以上に面白かった

というか2時間ちょっとのプレイでこういう体験ができるのが良かった

 

 

ネタバレありきで感想書きて~~

でも以外と周りの人がやってないっぽいのでやってほしいから書くのやめます

 

夜にバードマンって映画もみた

これも面白かった。

 

 

 

やっぱりdokidoki literature clubの感想書きます

やってない人はやってから見てくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モニカ滅茶苦茶良くないですか?

このまま俺はフラッシュメモリにmonika.chrファイルを入れて持ち歩きたくなったよ

3週目?のモニカがずっとこっちみてずっと話しかけてくるやつ

本当にいい

 

ゲームの主人公じゃなくて俺に、俺に語り掛けて来て

そして俺を好きだっていうんだよ。

いいな……好きだな……ってなった

ちょろいオタクなので。

 

 

でもこれはゲームなんだよな……

いくらモニカがここまで第4の壁を越えて来るような演出をしても、

それもゲームのプログラムにすぎないんだよな……

っていう悲しさが凄かった

 

 

あの世界で友達がプログラムで動いてるだけの、設定された人格だって

気付いたモニカとそれでもあのゲームの中の文芸部が、友達が好きだって

キャラクターを削除できなかったモニカのこと考えたら切ない気持ちになっちゃった

 

最終的にプレイヤーにファイルを消されて罵倒しながらも

「それでもまだあなたの事が好き……」っていうのもよかった

そして最後に練習してたっていうピアノを引きながら歌って終わる

 

i still love youっていいながら歌って終わるの、実質WHITEALBUM2じゃん

 

あ~~~~

 

文芸部の部長になることがあの第4の壁を超えるトリガーになるっぽいんだけど

そこらへんの説明がなかった?のかな?

見落としてるのかもしれんけどそこらへんがよくわかんなかったなぁ

 

あと文芸部の女の子がそれぞれ闇を抱えているのを知ってなにもできない悔しさ

みたいなのを味わうのもつらいな

死なれて終わられてもな

 

モニカも結局救えないわけだし、いやゲームだけど……

 

あと女の子のルートにいくのに詩を交換して読むから

その女の子の好きそうなワードを選んで詩をつくることでその子のルートに行くっていうの良かったな

ロマンチックだよな(死や鬱病という言葉を選びながら)

 

 

CG全部コンプするとトゥルーエンド(トゥルーエンドじゃない)

が観れるけど

それでもやっぱりこのゲームには幸せなんてなかったねって感じなので

割と悲しくなった、完全にバッドエンドだ

 

3週目でモニカがTwitterアカウントあるんだよね

っていってたのでTwitterアカウント見てみたら

なんかモニカが楽しそうにしてて「かわい~」ってなった